SMAPを応援する方法【まとめ】

SMAPを応援する方法をまとめました

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不安になったときに思い出したいこと(メンバーの言葉)

【メンバーの言葉】
サムガ 15年12月26日放送
中居「さあ今年もみなさん、ありがとうございました。来年、くれぐれもよろしくお願いします。えー、僕はですね、えー、ファンの方々をすごく大事に思っていますけれど、来年はちょっと遠目に見ていただくことがベストです。また来年、よいお年を」

サムガ 16年1月9日放送
中居「今年は何が起きるのか分かんないけどねぇ、それも毎年の学びだろうな。もうドシッとしてるしかないよね、うん。ドシっとするしかないよねぇ。ヤなこともいっぱいあるんだろうなぁ。腹立つことあるんだろうなぁ…。でもまあ、なんだかんだで、なんか乗り越えていくんだろうなぁ、普通に、何事もなかったかのように。ねっ」

サムガ 16年1月16日放送
中居「( 2016年の公約)えーとですね…今年はぁ!……ふんばる!!ふはっ。今年は踏ん張ります!!今年は踏ん張る年にしようかなと思って。踏ん張る。あのー…、とにかくわさわさせずに、ジッとこう、こらえ、踏ん張る年にします!どうこの公約?ピンとこない?ふっははは…wおれ、今年踏ん張るもん、だって。え、具体的に?だから踏ん張る、って言ってるじゃんコンニャロ。踏ん張るって言ってんだよ」

ワッツ 16年1月15日放送分冒頭(*公式サイトのレポにはこの部分のみ未掲載
木村「えー、今日は……まず、最初に、えーそうですね、今週いろんなニュース、報道が出まして本当に皆さんのことを何かとお騒がせしていますが、ちゃんと、いつか自分の言葉で話せる時が来たら、その時はこのワッツでお話しさせていただきたいと思っております。間違いなく自分はここの、ワッツのキャプテンとして、そして聞いて下さっている皆さんは乗組員として、相変わらずこのまま、乗組員はキャプテンを信じて、ついてきてください!

Jネット2016年新年動画
中居「去年2015年っていうのは、俺にとってみんなの思いが全然伝わらなかった一年だった。全然こなかった。だから2016年は、ちゃんとみんなの思いが俺に届くくらいまでの気持ちで/みんなの思いが全然伝わらなかったいちんちでした……1年でした。だから2016年は俺たちの心にひびく1年にして下さい。まだまだ俺、受け止められっから。チェケラッチョ!」

読売新聞/「よみほっと」インタビュー 16年1月31日
草なぎ「(1月の報道について)今、僕の口からはまだ何も言えない。でも、ファンの方のことはちゃんと考えています。時間が解決してくれることもあるので、もうしばらく待ってもらいたい」(→ネットの配信記事はコチラ

ニュースウォーカー 16年4月15日配信
「草なぎ剛20周年の集大成「SMAPは“これから”」」
草なぎ「始まったときから“これから”という気持ちでしたし、こういう活動をしているといろんなことがあると思うので、形が変わる部分もあるし、変わらない部分もある。“これから”かなと感じています」「奇跡的に20年、こんなに長くやれると思っていませんでしたし、本当に応援してくれるファンの方の力だと思うので、続けていきたいですね/ゆっくりと、のほほんとみんなで一緒に歩んでいきたいと思います」(→元記事はコチラ

おじゃマップ 16年9月21日放送
香取「「夢を与えてくれて」とかって、アイドルって言われるけどさ、逆に僕らの夢を叶えてくれるんだよね。やっぱりファンの人に応援してほしくてやってんの。「見てます」とか「頑張って!」って言われたくて始めたはずなのに、それこそ贅沢だけど、言われすぎるとなんかわからなくなっちゃうのね。一人でも多くの人に応援してほしい、応援してくれることにありがたいと思いながら、だよね。……トイレ行ってくる」

【番外】
世界仰天ニュース 16年1月27日
中居「(ネットで中傷されることについて)気にしなきゃいいのにね。でもうま~く、腹立つような感じで言うよね。人が腹立つように言えるって、それも才能だよね。でもね、あまり気にしないほうがいいみたいですよ

デイリースポーツ 16年5月10日
ニッポン放送定例会見で、同局の檜原麻希取締役編成局長が、「Some girl’SMAP」内で今後、中居が騒動について語ることはあるかという質問に対し、「基本、この問題が起こった当初からご本人は『何を言っても誤解される面もあるので、なるべく誤解を生む発言はしたくないし、通常通りきちっと仕事をする姿勢で』と話してくれていると回答。(→元記事はコチラ
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[ 2016/10/16 21:56 ] 不安になったとき | TB(0) | CM(0)

不安になったときに思い出したいこと(メンバーの行動)

不安になったとき、思い出したいメンバーの行動、言葉あれこれまとめ(*随時更新)

スマショつとぷ

【メンバーの行動】
15年12月31日、赤坂のSMAP SHOPにまず木村が、そして間をおかず中居が現れ、10分間ほど二人がSHOP内に滞在し、阿鼻叫喚となる。(*ふたりともプライベートでの来店)

紅白歌合戦2015
「Triangle」と「Otherside」を披露。「Triangle」歌唱中は5人がギュッとひとかたまりになり、歌い終わりまで離れず。

CDTV年越しSP2015→2016のSMAPライブ
「Battery」「$10」「SMAP DANCE SHOW TIME!」(*5人のダンスパフォーマンス)、「STAY」、「Otherside」を続けざまに披露。

中居構成のライブだったことが、後に放送されたサムガで判明。ダンスコーナーでは中居木村ふたりだけのダンスもあり。最後にふたりが笑顔で向き合い、力強いハイタッチも。

ダンスコーナー直後、息も整わないまま「STAY」を熱唱。(→SMAP「STAY」歌詞)。
歌いだしは木村どうか道の途中で 手を離そうとしないでよ」。続けて中居大事なのは続けること 楽しいだけでいれない時も」)

最後に披露した「オリジナルスマイル」では観客を呼び入れ、メンバーのサインボールを手渡す大盤振る舞い。もみくちゃになった中居が「木村、木村ぁ!」と呼ぶ一幕も。

CDTV年越しSPや16年3月18日放送のワッツ等、16年1月13日に突如始まったSMAPにまつわる一連の報道渦中も、SMAPのメンバーはあらゆる場所、機会でジャニーズの話を屈託なくしている。16年1月2日放送のサムガでは、中居がジャニーズの後輩グループの魅力を語り、後輩たちの曲を30分間かけ続けた。その際「安心して下さい。僕が勝手にやっています」との発言が何度かあり。

去年から騒動が始まっていたとする報道が多いが、報道前に収録されたスマスマなどではメンバーの様子は普段とまったく変わらず。16年1月の報道直後からは、メンバー5人の収録に番協のファンやテレビ誌の記者を入れなくなり、これまでとは収録環境が激変しているものと思われる

収録された番組はいくらでも編集できるので、現状では見た目の印象だけからメンバーの心境などを推し量るのは難しい。

(*メンバー個々や、ペアでの収録の番協は再開ずみ。5人の収録現場での番協は、16年7月現在も再開されないまま。テレビ誌も、TVガイドの「はみ出しコーナー」のネタがいまだに1月以前の情報であること、他誌ではライブコーナー以外の掲載がほぼないことなどから、ビストロはじめ、5人のやり取りがあるコーナーにはまだ取材に入れていない模様)(※追記 16年9月ごろ?から、「週刊TVガイド」はビストロ取材にも入っている模様)

(**SMAP5人のトークや絡みが期待できる番組やコーナーが放送されたのは、1月の報道以降、スタジオで厳戒態勢で収録されていると思しきビストロSMAPと、「明日へ」コンサートのみ。またグループとしても個人でも、16年1月の報道以降に決まった、まったくの新規の仕事は7月現在も、まだひとつもない

NHK「明日へ」コンサート
16年1月の報道後、はじめて生放送にSMAP5人で出演。編集一切なしの番組で、報道前と変わらない笑顔とパフォーマンス、やり取りを見せる。「オリジナルスマイル」「この瞬間、きっと夢じゃない」「世界に一つだけの花」の3曲を披露。
[ 2016/07/13 10:13 ] 不安になったとき | TB(0) | CM(4)


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